予防接種は受けさせません

こどもの予防接種の確認はがきが届きました。
こんな風に書いてあって、こどもに予防接種を受けさせない人は、

予防接種によほど関心のない人か、

よほど関心のある人かに分かれるんじゃないかと思う。
わたしは、どちらかといえば後者なので、予防接種は受けさせません。

喘息も悪化するので。
にしても、

必ず接種しましょう

と書かずに、

忘れずに接種しましょう

と書いているところがなんとも巧妙。
予防接種は任意接種です。
以下、内海医師のFacebook記事引用。参考までに。

↓↓
ワクチンのうまい避け方
まず最もシンプルに理解しておくべきことは、あなたにワクチン接種を拒否する権利があるということです。すべてのワクチンは任意接種であり、昔効かないことがわかったので任意接種になったのです。公立学校の通学にも修学旅行にも幼稚園の入園にも、ワクチン接種は必須ではありません。それを打てと言っている人はみな法律違反を行っています。
ワクチンは多くの毒物が詰め込まれていて、感染症の予防効果も重症予防効果もありません。それどころかアレルギー、知能低下、発達障害、膠原病、難病などといわれる病気を増やします。子どもを感染症にかけたくなければ、ワクチンではなく、体温を上げて、免疫力を高めて、運動させて体力をつけ、適切な栄養、良質な水、十分な睡眠、運動の習慣と心の充足こそが重要です。
さて、それでもこの世界では小児科医や保健士や教師などという、狂った人々がワクチンを強要してきます。まずは健診に行くのをやめるべきですが、虐待しているという疑いをかけられることもありますので、もし理解のある医師が近くにいれば、そこに受診するのが一番です。決して普通の小児科にかかって議論してはいけません。彼らは結論ありきなので科学的データや歴史や法律など守りませんし、そんな小児科医にかかっている親のあなたが悪いのです。
ワクチンを打って非常に体調が悪くなりアレルギーがあったと主張するのも一法です。これは常にあることですから嘘でも何でもありません。理解がある医師が近くにいるなら診断書を書いてもらう方法もありますし、当院でも書いています。しかし診断書に頼ることなく、保健士や教師など論理と科学的根拠で蹴散らせるようにならなければ、結局口車に負けて虐待扱いされてしまうかもしれません。父親を一緒に連れて行きコワモテで後ろに用意しておきましょう。要は親の本気度次第です。
当然ワクチンが危険であるという資料を一式そろえましょう。理解のある医師にかかったうえで「医師の指導の下に選んでいるのだ、あなたは専門家の意見を専門家でもないのに否定するのか!」と権威を逆利用しましょう。保健士や教師や自治体の職員を相手にするときは必ず録音し、ワクチンを強制してきたときは何かあった時の全責任を取らせる書類を書かせるようにしましょう。ワクチンに反対する団体や近くのセラピストに、場合によっては一緒に行ってもらうのも一法です。
最近の問題は保健士と児童相談所と小児科医のタッグです。これも同様のことで乗り切ります。現在ワクチンを打ってないことと乳幼児健診を受けてないことは、虐待と扱われる要因になっているので、ワクチンについて理解のある小児科医を見つけておくことは必須です。そしてママ友が多いこと、地域の有力者(地方議員やお金持ち)と友達になっておくこと、家庭内で共通認識を持っておくこと(夫婦バラバラは危険)、などが重要です。
全ては親の本気度次第です。誰かに何とかしてもらおうと思っている段階で、子どもを守ることなど不可能であり、体裁など捨てる覚悟がなければ今の時代生き残れません。そして最も重要なのはワクチンを否定する人々がまだ少数派だということです。その人たちは単なる情報弱者のアホかもしれませんが、知っている人が増えない限りどんな逃げ口上を考えてもジリ貧なのです。あなたが周りにひたすら伝えることが、ワクチンを打たなくてすむ最も重要な方法なのです。
以上、引用おわり
なんかね、なぜ悪なの?とか

じゃ、病気になったら?とか、

じゃ、ほかの人にうつしたら?とか、うつされたら?

とか言う人もいると思いいますが
じゃ、そういう人は予防接種に入ってる水銀やホルムアルデヒドや、その他たくさんの猛毒について、自分で調べてみてくださいなー!

自主的に、自分の身は自分で守る時代。

自分の子も親がしっかり守る時代。   
 
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投稿者: たみ

1979年生まれ。広島県出身、広島市在住。作業療法士。 身体障害者療護施設、在宅介護支援センター、高齢者デイサービス、特別養護老人ホーム、児童デイサービスに勤務。 結婚を機に退職し、しばらく育児に専念。 夫、長女、次女、長男の5人家族となる。 友人からの情報で自然育児に興味を持ち、次女は森のようちえんに通園。長男は家族に見守られながら自宅でお産。 長女が学校へ行くのを拒否したことをきっかけに、教育や学びの環境について勉強し、子の通う森のようちえんで出会ったお母さん同士でフリースクールを設立。 現在、3人の子どもはフリースクールへ通っている。 好きなことは、イラストを描くこと、旅行、自然の中にいること。おいしいものを食べること。