ワクチンの恐怖を実感した理由。

ワクチンのこと。
まだまだぜんぜん世間に情報が広まってないな

と痛感したので、

わたしが経験したことを書いてみる。

 
わたしは、赤ちゃんの時からみなと同じように予防接種を受けてきて、大人になってからも医療従事者であったため、毎年恒例でインフルエンザ予防接種を受けてきた。

長女のみーが3歳の誕生日ごろまで、わたしは何も疑うことなく全ての予防接種を受けさせてきた。みーは風邪を引きやすく、幼稚園に入るころは、喘息が出て熱で1ヶ月のうち1週間は休んでいた。そのころ、ふみは1歳になったばかり。ふみも喘息の症状がよく出ていた。

病院での喘息治療が、なんとなくゾワッと違和感を感じたのは、このころ。ちょうどそんな時、友人からの情報でホメオパシーというものにであった。それから、本を読んで予防接種の害を知った。

とにかくこどもたちの、この喘息をどうにかしてやりたい一心で、ホメオパシー相談会に行った。1年くらい、予防接種の毒出し中心にやっていった。その間は、高熱と咳、発疹などが頻繁に続き、次第にそれらの症状は軽くなっていった。今はほとんど喘息もなく、ホメオパシーもほとんどやっていない。

そうやって予防接種の毒とそれを排泄していくこどもの壮絶な姿を目の当たりにしたわたしは、ワクチンの恐ろしさを肌で感じた。
それ以来、うちのこどもたちも、わたしもワクチンは打っていないし、わたしも打つつもりはない。
食事と運動と健やかにのびのびと過ごせる環境にいることで、こどもは健康なこころとからだを作ることができる。

ワクチンなんてものは、まるで必要ない。
以下、ワクチンについての詳しい情報

↓↓

ワクチンは無効かつ有害
なんども書いていますがワクチンの問題は副作用ではなく、無効かつ有害であること、さらにその有害性が見えにくいことです。本来感染とは人体で粘膜を介して行われるのが普通で、そこに免疫システムが多重に存在しているわけですが、ワクチンはこれを飛ばして、注射によって行い、その結果免疫をよくするのではなく暴走させ、血管内にダイレクトに有機物の異常物質が介入してきます。だから予防できないうえに別の病気をおこすわけです。
水銀だけでなくアルミ化合物が含有され、保存料やアシュバンドとして入っており、これらは脳に蓄積することが分かっています。アルミと水銀は反応を起こすこともわかっていて、水銀は脳の中でイオン化水銀に代わって毒性を増すことも分かっています。またワクチンにはグルタミン酸ナトリウムが入っていますが、これは覚醒剤の親戚であり、脳には達しないと学会が主張しているのは噓で、関門を抜け脳に達することがすでに立証されています。
ワクチンを打つことで様々な膠原病、難病、多発性硬化症、アルツハイマー、パーキンソン病、ギランバレー症候群など、種々の病気が増えることが分かっています。一型糖尿病が増えるということも分かっています。またワクチンは非常に多くのものに汚染されており、その汚染が注射をすることで人体に侵入してきます。猿の腎臓で培養し、発癌性ウイルスなどが入り込み、何千というウイルスは未確認です。
SV40で汚染されたポリオワクチンは発ガン性があると、多くの研究者が指摘しています。ワクチンを打つようになってから細菌性髄膜炎はむしろ増えています。ちなみに現在の水銀入りワクチンは、1回の接種で、幼児で2.5µg、乳児で1.25µgくらいといわれます。厚労省でさえが食品の水銀暫定基準値は0.4ppmと定めており、これは換算すると1mlあたり0.4µgです。しかし水銀は体内でこの量とは違う毒性を発揮するのです。
ワクチンの有効性のデータは常に偽造されています。グラクソ・スミスクラインは30億ドルの罰金を科されました。メルクはワクチンのデータを改ざんし、 95パーセント以上の有効率を確保しました。1999年から2001年までメルクのワクチン部門のウイルス学者は、いま刑務所にいます。オバマ大統領はインサイダー告発されたメルクの調査を無視してきました。検事総長エリックホルダーもまたメルクの苦情を無視したのです。

以上、内海医師Facebookより
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投稿者: たみ

1979年生まれ。広島県出身、広島市在住。作業療法士。 身体障害者療護施設、在宅介護支援センター、高齢者デイサービス、特別養護老人ホーム、児童デイサービスに勤務。 結婚を機に退職し、しばらく育児に専念。 夫、長女、次女、長男の5人家族となる。 友人からの情報で自然育児に興味を持ち、次女は森のようちえんに通園。長男は家族に見守られながら自宅でお産。 長女が学校へ行くのを拒否したことをきっかけに、教育や学びの環境について勉強し、子の通う森のようちえんで出会ったお母さん同士でフリースクールを設立。 現在、3人の子どもはフリースクールへ通っている。 好きなことは、イラストを描くこと、旅行、自然の中にいること。おいしいものを食べること。