エアメール。遠い国からやってきた

ポスクロはじめまして、今日も2枚のエアメールが届きました!

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ドイツから。

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ノルウェーから。

 

ノルウェーはスキーとサーモンのイメージばかりでしたが、やはり雪、ですねぇ。

 

書いてある英語がさっぱり分からず、はるみちゃんに聞いて教えてもらいました。

 

遠いところから、はるばるよく来たねぇ。

オバマ来広を後にして、一考

オバマさん、来広。

その意図は??

 

来広にあたり、どれだけ警備などに費用が費やされたのか。

伊勢志摩サミットでは予算総額600億円のうち、警備費用は340億円。

オバマ来広では、サミット以上の警備があったというのだから、費用もおそらく相当な金額だったろう。

 

その費用や人的エネルギーを、もっと緊急に日本に必要としているところへ費やした方が賢明なのではないか、と思ってしまう。

 

そのお金やパワーが、震災、教育、弱者といわれる人々の本当の支援に使われたなら…

 

お金だけの問題じゃない。

 

このオバマ来広で、原爆のあったヒロシマが、原爆で失った命が注目されたのは事実としてあると思う。

 

それが果たして、核の廃絶やこれから7代先の未来を考え、皆が生きていくことにつながっていくのだろうか。

 

それは一人一人の意識と行動にしか表せられないと思う。

 

表面的に騒ぎ立てるより、もっと深くをみないと、日本の未来は、危ういと感じる。

 

内海聡医師のFacebook記事より

↓↓

オバマの嘘

アベシが息を吐くように嘘を吐くのはもはや常識ですが、アホンジンは決して反省し真実をみるということもしないのは常識です。騙されるというアホっぷりにおいてもはやアホンジン以上の民族は存在せず、まさにそれはちょっと前の広島の、オバマのインチキスピーチによって顕在化してしまいました。ホントにアホンジンって漫画ワンピースの小人以下ですね。

オバマの嘘と詐欺師ぶり、そしてそうでないがら雄弁に人を騙す能力は、アメリカでもずっと指摘されています。アメリカ・シカゴのラジオパーソナリティで作家のスティーブン・レンドマン氏が、「オバマ大統領が核兵器の反対者を自称していることは、恥ずべき嘘以外の何ものでもない」と述べています。スピーチが素晴らしいとか誰でも出来ることですけどね。

日本人の情弱層はもとより、自称知っているとか覚醒層という名のアホたちは、しゃべった内容や雰囲気で判断するくらいカスですが、理解というのは繰り返される歴史と、実際に何をやっているかの観察によってもたらされるのです。米国民の61%がオバマは嘘をつくと考え、ワシントンの軍事専門家の多くは「ウクライナの次に危ないのは日本」だと述べています。

アメリカは常に人を殺しものを奪い嘘をつき貪り、自分を正義と名乗り相手を悪に仕立て上げながら、雄弁にものを語り戦争を作っていく国家です。彼らに反省などという言葉は存在しません。レンドマン氏は「オバマ大統領の国家安全保障政策は、ブッシュ氏がとったまさにその政策に基づいている」と語り、ました。さらに、「オバマ大統領が広島を訪問し、アメリカの平和と安定の責務を示すという構想は、合衆国の政策とは真逆のものだ」と述べています。

アメリカ・ホワイトハウスのアーネスト報道官が、「アメリカ大統領の広島訪問は原爆投下の謝罪を意味しない」とし、「オバマ大統領は、1945年の核攻撃は正当な理由で行われたと考えている」とし、「オバマ統領は、トルーマン大統領(偽ユダヤ系の有名な優生学者)が正当な理由で原爆の使用を決定した。それは恐ろしい戦争を終わらせるためだったと考えている」と述べています。

こんなもの全部嘘なのはちょっと調べればわかることですが、問題はこんな初歩的な詐欺にころっとひっかかり、ハグがスバラシイだの17分のクソスピーチがどうだの、どこまで頭悪いんでしょうかという感じです。彼らが広島に来たのは、謝罪どころか来たことに意味があるなんてものではなく、もっと深い別の別の日本人をもっと貪り滅殺する、ちゃんとした理由があるのです。

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ルーシー農園の美味しいお野菜

ルーシー農園のAmiちゃんは、木のねっこのことを応援してくれている、とてもかわいくて、ハートのあったかいお姉さんです。

木のねっこのために野菜を持ってきてくれて、給食用とスタッフで買わせてもらいました。

わたしもおすそ分けいただいて、

今日、お昼ご飯にリーフレタスをいただきました。

具を入れて、巻き巻き。

具は、にんじんとゴボウのみじん切りとひき肉を味付けしてとろみ付けたもの。

こどもたち、モリモリ食べてとっても美味しかったです。

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お野菜は土曜に高田産直市、八千代産直市、大町元気市などで販売されてるようです。

顔が見え信頼できる方から野菜をいただける、ということは本当にありがたいことです。

運動会がありまして

今日は小学校の運動会、でした。

ここ最近、学校へは行かずフリースクールだけ行ってるふみとひーは、運動会を見学。

みーだけが、出場しました。

 

最初はふみとひーは、家で待たせようと考えてましたが、

フリースクールに通うのも、学校へ行かないのも、運動会を見学するのも、子どもたちの権利でしょ!ということで、一緒に学校へ行きました。

 

運動会は、エンターテイメント。

そして、運動会で演技や競技する子どもをみて、

大きくなったね〜

こんなことできるようになったね〜

早く走るようになったね〜

など、親やおじーちゃんおばーちゃんたちと子どもの成長を喜ぶ、というイメージ。

 

みーは、運動会が好きらしい。

冬にはこもってほとんど動かず、フリースクールにだけ通っていたのに、4月から少しずつ動き出し、運動会に向けて毎日学校へ行き、練習を続けていた。

何がそんなに運動会の魅力なのか?気になって、みーにたずねると

『運動会の弁当が楽しみなんよ』

と。

確かに弁当は、わたしもそれなりに一生懸命作る。数年前から、ご飯ものは義母、おかずはわたしと母が担当してる。から、3人がかり弁当は気合も入る。

 

が、弁当のために、毎日あちこち痛い痛いといいながら、練習してるのか??

それだけじゃないと思うけど。

 

とにかく、今日はイキイキとしていた、みー。あー楽しかった!!またやりたかった。と。充実感いっぱいの様子。

組体操の演技をみた母が、感動して泣きながら、

美由紀の小学校の時の運動会とそっくりだった。教えてもないのに、似るもんじゃね。と言っていた。

不器用ながら一生懸命やる姿が、似てるらしい。

そういえば、わたしも運動会の演技の練習は嫌いじゃなかったかも。大変だったけど。いや、みんなについていくのに必死だったかな。

 

運動会を終え、今後のみーは、例年のようにフリースクールにだんだんシフトしていくのか。

または、クラスにいることが楽しくて、学校へ行き続けるのか。

 

わたしができるのは、みーの選択を支え、見守るのみ。

 

あ、ちなみに今年度から学校の方針で学校行事全ての写真がSNSにのせることができなくなりました。

わたしの記憶帳としても利用しているブログに写真を載せられないのは、残念なり。

 

せめて、念願の弁当を口にした時と、打ち上げのお好み焼きディナーの写真を。

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美味しそうにほおばって食べる、みーでした。

 

手掘りトンネル

因島へ遠足。

 

芸予諸島で唯一の手掘りトンネル

 

自家用車ボクシーで通り抜ける時の頭の中の音楽は、

インディージョーンズのテーマでした。

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人の手から生まれるものには、物語を想像させる何かがある、ようなきがする。

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