Dえもんのたとえ話。無関心がこわい、わたし。

Dえもんの話に例えて、わかりやすい。

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http://tencherry.net/wp/2016/07/08/d%e3%81%88%e3%82%82%e3%82%93%e3%81%ae%e3%83%8d%e3%82%bf%e7%ac%91%e5%85%ac%e9%96%8b%ef%bc%81%ef%bc%81%ef%bc%81/

自分のことばで表現する自由、
それを受け取る人の、受け取り方の自由。

そんな自由があるのも、憲法に守られているから。

5年前に出会った憲法の本を読んで、わたしは憲法のもつ意味や深さを知りました。そして、それに守られていること。こんなに平和な憲法は世界にもほかにないこと。

憲法の話、選挙の話が
みんなで当たり前にできる世の中になってほしいなと思っています。

無関心が一番こわい。

無関心だったわたしは、今、そう思う。

投稿者: たみ

1979年生まれ。広島県出身、広島市在住。作業療法士。 身体障害者療護施設、在宅介護支援センター、高齢者デイサービス、特別養護老人ホーム、児童デイサービスに勤務。 結婚を機に退職し、しばらく育児に専念。 夫、長女、次女、長男の5人家族となる。 友人からの情報で自然育児に興味を持ち、次女は森のようちえんに通園。長男は家族に見守られながら自宅でお産。 長女が学校へ行くのを拒否したことをきっかけに、教育や学びの環境について勉強し、子の通う森のようちえんで出会ったお母さん同士でフリースクールを設立。 現在、3人の子どもはフリースクールへ通っている。 好きなことは、イラストを描くこと、旅行、自然の中にいること。おいしいものを食べること。

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