一目でわかる、憲法が変わろうとしている部分

【参院選】自民党の憲法草案ってどんな内容? 何が消えて、何が加わるのか一目でわかる

 

わかりやすい。

記事の下にある、スマホバージョン
わかりやすい。

この憲法が日本国民に保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久の権利として信託されたものである。

という文書が全部削除されて

全て国民は、この憲法を尊重しなければならない。

という義務になってる。

憲法って、国民のためにあるものだと思うのだけど、憲法に縛られるようになる。

これが、とても、恐ろしい。

野草イベント 食べられる野草 覚書

食べられる野草、覚書

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野草、生きる力

 

食べられる野草。少しずつ覚えよう。

のための覚書!
ヨモギ、フジ、セリ、ネギボウズ、イタドリ、フキノトウ、コゴミ、コシアブラ、ミョウガ、くず、クレソン、タケノコ、たらの芽、ユキノシタ、藤の花

 


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ワクチン情報保存版!!

ワクチンの情報源一覧(保存版)

ワクチンは危険とかいう前に効かない、少なくとも非常に危険というのはいつも書いている話ですが、どこでその情報を見ればいいかというのはよく聞かれることです。以前にも書いたことがある内容ではありますが、最近聞かれることがまた増えてきたので、こちらに記載しておきます。その内容も自分で判断してもらい、単に勘とか雰囲気とか受け売りではなく人にも話せるようになってもらいたいです。

ワクチンについてのリンク集(FBFの甲斐さんのまとめです)
https://www.facebook.com/notes/502996189745294/

予防接種の参考本
http://murdervaccine.blog.fc2.com/

ナチュラルニュース(英語版)
http://www.naturalnews.com/

TKサービス・自閉症発達障害のために(FBFの野口さんの科学的記事)
http://www.tomorrowkids-service.com/

危ないぞ予防接種
http://www4.airnet.ne.jp/abe/vaccine/tocmatigai.html#oisii_back

Vac truth(英語版)
https://vactruth.com/

ガーダシル(子宮頸がんワクチン)の真実(英語版)
http://truthaboutgardasil.org/

ワクチンには何が入っているの?(6シリーズ)

モーリスヒルマン博士の告白

キチガイ医の素人的処方箋
http://touyoui.blog98.fc2.com/

本ではインフルエンザワクチンは打たないで(母里啓子著・ワクチン全否定ではない)、ワクチンの罠(船瀬俊介著)、医学不要論(内海聡著)、医猟殺戮(ユースタス・マリンズ著)、予防接種は果たして有効か?(トレバーガン著)などがよいでしょう。陰謀論的なことも含めて学ぶときは、ムーンマトリックスシリーズ(デービッド・アイク著)などもよいと思います。

内海医師Facebook記事より

母子手帳のカラクリ

母子手帳の驚愕の真相とは!

 

薬やワクチンを使わない真弓定夫医師がずっと伝え続けていること。

 

母子手帳と牛乳とワクチンの関係。そしてその背景。

 

こどもと関わるひとは、知る努力、実行する決意、そして伝えていくゆうきを持たなければ、こどもを守られない時代だと思う。

 

大企業と金が常にチラついている。

 

知った自分ができること。みんなが動けば日本も動く。


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ワクチンの恐怖を実感した理由。

ワクチンのこと。
まだまだぜんぜん世間に情報が広まってないな

と痛感したので、

わたしが経験したことを書いてみる。

 
わたしは、赤ちゃんの時からみなと同じように予防接種を受けてきて、大人になってからも医療従事者であったため、毎年恒例でインフルエンザ予防接種を受けてきた。

長女のみーが3歳の誕生日ごろまで、わたしは何も疑うことなく全ての予防接種を受けさせてきた。みーは風邪を引きやすく、幼稚園に入るころは、喘息が出て熱で1ヶ月のうち1週間は休んでいた。そのころ、ふみは1歳になったばかり。ふみも喘息の症状がよく出ていた。

病院での喘息治療が、なんとなくゾワッと違和感を感じたのは、このころ。ちょうどそんな時、友人からの情報でホメオパシーというものにであった。それから、本を読んで予防接種の害を知った。

とにかくこどもたちの、この喘息をどうにかしてやりたい一心で、ホメオパシー相談会に行った。1年くらい、予防接種の毒出し中心にやっていった。その間は、高熱と咳、発疹などが頻繁に続き、次第にそれらの症状は軽くなっていった。今はほとんど喘息もなく、ホメオパシーもほとんどやっていない。

そうやって予防接種の毒とそれを排泄していくこどもの壮絶な姿を目の当たりにしたわたしは、ワクチンの恐ろしさを肌で感じた。
それ以来、うちのこどもたちも、わたしもワクチンは打っていないし、わたしも打つつもりはない。
食事と運動と健やかにのびのびと過ごせる環境にいることで、こどもは健康なこころとからだを作ることができる。

ワクチンなんてものは、まるで必要ない。
以下、ワクチンについての詳しい情報

↓↓

ワクチンは無効かつ有害
なんども書いていますがワクチンの問題は副作用ではなく、無効かつ有害であること、さらにその有害性が見えにくいことです。本来感染とは人体で粘膜を介して行われるのが普通で、そこに免疫システムが多重に存在しているわけですが、ワクチンはこれを飛ばして、注射によって行い、その結果免疫をよくするのではなく暴走させ、血管内にダイレクトに有機物の異常物質が介入してきます。だから予防できないうえに別の病気をおこすわけです。
水銀だけでなくアルミ化合物が含有され、保存料やアシュバンドとして入っており、これらは脳に蓄積することが分かっています。アルミと水銀は反応を起こすこともわかっていて、水銀は脳の中でイオン化水銀に代わって毒性を増すことも分かっています。またワクチンにはグルタミン酸ナトリウムが入っていますが、これは覚醒剤の親戚であり、脳には達しないと学会が主張しているのは噓で、関門を抜け脳に達することがすでに立証されています。
ワクチンを打つことで様々な膠原病、難病、多発性硬化症、アルツハイマー、パーキンソン病、ギランバレー症候群など、種々の病気が増えることが分かっています。一型糖尿病が増えるということも分かっています。またワクチンは非常に多くのものに汚染されており、その汚染が注射をすることで人体に侵入してきます。猿の腎臓で培養し、発癌性ウイルスなどが入り込み、何千というウイルスは未確認です。
SV40で汚染されたポリオワクチンは発ガン性があると、多くの研究者が指摘しています。ワクチンを打つようになってから細菌性髄膜炎はむしろ増えています。ちなみに現在の水銀入りワクチンは、1回の接種で、幼児で2.5µg、乳児で1.25µgくらいといわれます。厚労省でさえが食品の水銀暫定基準値は0.4ppmと定めており、これは換算すると1mlあたり0.4µgです。しかし水銀は体内でこの量とは違う毒性を発揮するのです。
ワクチンの有効性のデータは常に偽造されています。グラクソ・スミスクラインは30億ドルの罰金を科されました。メルクはワクチンのデータを改ざんし、 95パーセント以上の有効率を確保しました。1999年から2001年までメルクのワクチン部門のウイルス学者は、いま刑務所にいます。オバマ大統領はインサイダー告発されたメルクの調査を無視してきました。検事総長エリックホルダーもまたメルクの苦情を無視したのです。

以上、内海医師Facebookより
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予防接種は受けさせません

こどもの予防接種の確認はがきが届きました。
こんな風に書いてあって、こどもに予防接種を受けさせない人は、

予防接種によほど関心のない人か、

よほど関心のある人かに分かれるんじゃないかと思う。
わたしは、どちらかといえば後者なので、予防接種は受けさせません。

喘息も悪化するので。
にしても、

必ず接種しましょう

と書かずに、

忘れずに接種しましょう

と書いているところがなんとも巧妙。
予防接種は任意接種です。
以下、内海医師のFacebook記事引用。参考までに。

↓↓
ワクチンのうまい避け方
まず最もシンプルに理解しておくべきことは、あなたにワクチン接種を拒否する権利があるということです。すべてのワクチンは任意接種であり、昔効かないことがわかったので任意接種になったのです。公立学校の通学にも修学旅行にも幼稚園の入園にも、ワクチン接種は必須ではありません。それを打てと言っている人はみな法律違反を行っています。
ワクチンは多くの毒物が詰め込まれていて、感染症の予防効果も重症予防効果もありません。それどころかアレルギー、知能低下、発達障害、膠原病、難病などといわれる病気を増やします。子どもを感染症にかけたくなければ、ワクチンではなく、体温を上げて、免疫力を高めて、運動させて体力をつけ、適切な栄養、良質な水、十分な睡眠、運動の習慣と心の充足こそが重要です。
さて、それでもこの世界では小児科医や保健士や教師などという、狂った人々がワクチンを強要してきます。まずは健診に行くのをやめるべきですが、虐待しているという疑いをかけられることもありますので、もし理解のある医師が近くにいれば、そこに受診するのが一番です。決して普通の小児科にかかって議論してはいけません。彼らは結論ありきなので科学的データや歴史や法律など守りませんし、そんな小児科医にかかっている親のあなたが悪いのです。
ワクチンを打って非常に体調が悪くなりアレルギーがあったと主張するのも一法です。これは常にあることですから嘘でも何でもありません。理解がある医師が近くにいるなら診断書を書いてもらう方法もありますし、当院でも書いています。しかし診断書に頼ることなく、保健士や教師など論理と科学的根拠で蹴散らせるようにならなければ、結局口車に負けて虐待扱いされてしまうかもしれません。父親を一緒に連れて行きコワモテで後ろに用意しておきましょう。要は親の本気度次第です。
当然ワクチンが危険であるという資料を一式そろえましょう。理解のある医師にかかったうえで「医師の指導の下に選んでいるのだ、あなたは専門家の意見を専門家でもないのに否定するのか!」と権威を逆利用しましょう。保健士や教師や自治体の職員を相手にするときは必ず録音し、ワクチンを強制してきたときは何かあった時の全責任を取らせる書類を書かせるようにしましょう。ワクチンに反対する団体や近くのセラピストに、場合によっては一緒に行ってもらうのも一法です。
最近の問題は保健士と児童相談所と小児科医のタッグです。これも同様のことで乗り切ります。現在ワクチンを打ってないことと乳幼児健診を受けてないことは、虐待と扱われる要因になっているので、ワクチンについて理解のある小児科医を見つけておくことは必須です。そしてママ友が多いこと、地域の有力者(地方議員やお金持ち)と友達になっておくこと、家庭内で共通認識を持っておくこと(夫婦バラバラは危険)、などが重要です。
全ては親の本気度次第です。誰かに何とかしてもらおうと思っている段階で、子どもを守ることなど不可能であり、体裁など捨てる覚悟がなければ今の時代生き残れません。そして最も重要なのはワクチンを否定する人々がまだ少数派だということです。その人たちは単なる情報弱者のアホかもしれませんが、知っている人が増えない限りどんな逃げ口上を考えてもジリ貧なのです。あなたが周りにひたすら伝えることが、ワクチンを打たなくてすむ最も重要な方法なのです。
以上、引用おわり
なんかね、なぜ悪なの?とか

じゃ、病気になったら?とか、

じゃ、ほかの人にうつしたら?とか、うつされたら?

とか言う人もいると思いいますが
じゃ、そういう人は予防接種に入ってる水銀やホルムアルデヒドや、その他たくさんの猛毒について、自分で調べてみてくださいなー!

自主的に、自分の身は自分で守る時代。

自分の子も親がしっかり守る時代。   
 
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風邪薬

わが家の子どもたちが
薬を飲まなくなって7年くらいかな。

楽になると思える薬も
実態はお金が絡んだり
副作用もあったり
怖いものだなと思います。

Facebook 内海聡医師の投稿より引用

以下引用文
子殺し専用混合薬、その名はシロップ入り風邪薬♪。

解熱鎮痛薬は風邪の治りを悪くするとしてあまりにも有名だが、別に私としては大人がどれだけグーミンで死のうと知ったことではない。しかしほっとけば治ったであろうウイルス疾患を、バカな大人たちが手を出して子供を殺そうとするのは、あまり気分のいいものではない。
 
解熱鎮痛薬は重要な医原病薬である。その薬を投与する意味はほとんどないといっていい物質だ。「鎮痛剤中毒」という有名な言葉があるくらい常習性があり、飲むほどに痛くなることがままある。感染症においては解熱作用もあるので免疫力も低下し、サイトカインストームを引き起こしかねない。さらに、副作用として、胃潰瘍や腎障害もよく表れる。

これは市販の感冒薬も同じである。解熱鎮痛薬に近いが、別成分が入っていることもあるのでさらに治癒を妨げる。解熱成分だけでなく他の成分(咳止め成分など)も、風邪の治りを悪くし、最悪サイトカインストームを引き起こし、感染死を引き起こすことさえありある。

人が発熱するというのは、免疫を発揮してウイルスや菌を殺すためであるという原点を忘れてはならない。子供が高熱になるのはエネルギー豊富なためもあるが、第一には免疫細胞が弱いため、高熱によってウイルスを倒そうと防御反応が働くからだ。よって子供をよくしたい場合はその熱は下げてはいけない。かわりに脱水やミネラル不足を上手に補うことこそ親の務めである。ま、毒親に行っても無駄だが♪。

非常に有名な解熱鎮痛薬の話として、感染させた動物の話がある。動物実験で細菌やウイルスに感染させた場合、何も飲まなければ死亡率は九・三%であったが、解熱鎮痛薬を使った場合四五・八%まで死亡率は上昇した。つまり、熱があるからとすぐに下げるということは、いいことをやっているふりをして実は虐待に近い。

また最凶の組み合わせとして子供の風邪薬はシロップが入っている。糖分が感染症の治りを悪くさせるのは常識中の常識である。これらを混合しているのはもちろんただ一つ、子供を殺すためであり、親が子供を愛していないので殺したいが為である♪。この世界には毒親しかいないのだからしょうがないが、地球上に大人などという生物は必要のない存在である♪。