言いたいことも言えない世の中にしたくない!今、わたしがやりたいこと

もう、このまんまじゃ

表現の自由もなくなって

 

言いたいことも言えない世の中になっちゃうな。

 

やれ、世間体だのをきにして、

上っ面だけで勝手に決めつけて、

見えない部分に無関心。

 

だから、好き放題やられちゃうのよ。知らないとこで。

 

過激だねーなんて、のんきなこと言ってたら、

もうきづけば遅くて、過激すぎる世の中に、身動き取れずにやられてしまうよ。

 

わたしが声に出したところで、なんも変わらないとか、人はどんどん離れていくとか、もうどーにでもなればいいさと、投げやりになりそうな時

 

ほら、そこに、子どもたちがいてね、

やっぱり、やれるだけは、やりたいのさ。

 

雨ニモ風ニモ雪ニモ夏の暑さニモ弱い、あんまり丈夫じゃないカラダなんですが。

動けることに感謝して、動いてみる。そして、寝む時には大地や空の自然を感じていたいなぁ。

 

結局何が言いたかったんだっけ??

 

自分アピール、オレはね、ワタシはね、こうなんだよ、こう思うんだよ!!わたしの好きにやりたいの!!

って、勢いにちょっと疲れた。

 

なんでって、自分、自分なんだよ。

 

ちょっと、ちょっと。

子どものいまや未来、ほっておいて

そりゃないよ。

 

こんな世にした、責任果たして、

未来のこどもたちに残すものに

もっと向き合わないと!!!

 

ちょっと、モヤっとモヤっとが続いたので。

まとまらない文章ですが、今のキモチ。

 

 

頑張らないといけない、と生きてきたわたし。これからは。

とにかく頑張って、動いて動いている母の背を見て生きてきたからか。

それとも、それは言い訳で、なかなか動けずひ弱な自分を嫌っていたのか

頑張らないと、やらないと、とにかく、終わらせないと。

 

という強迫観念が、まだまだ抜けない。

 

やりたいことをやる、楽しむ、喜ぶ、感動する。

そういうことを心からできるように、少しきもち楽に、やってみるかな。

 

肩をストンと落として、いつもより少し胸張って。

シンプルで丁寧な生活までの道は、どうなるか

頼まれたら、

やりたいというキモチが大きくて

いつの間にか

自分のキャパを超えている。

 

と思っていたけど、

正直、自分のキャパがわからない。

 

やっていると、

周りも見えなくなるし

 

優先順位をつけることもできない。

 

そばでこどもが暴れている。

 

どっと疲れたまま、家事や仕事も、ミスや雑さが目立つようになる。

 

時々、誰かに助けてもらおうかとSOSを出してみるが、声が届かなかったり、

相手だってしんどいし忙しいんだから、と頼ることをやめてしまうことがよくある。

 

わたしの憧れる

簡素で丁寧な生活は

わたしが生きてる間、送れるのだろうか。

日本人とは、本来こんな人だと思う

一言でもいいから、つぶやこう。

と思いつつ、いつも、クタッと寝てしまっている。

けど、やはり
つぶやいておきたいことはある。

三宅洋平 選挙フェスYouTube

ああ、心が響き、震え、心が動き力が湧く言葉の数々。

山本太郎さんのような政治家は見たことなかった。危険を承知で声を上げる。

なんでこんな日本になった??

 

こんな日本にしたのは、日本にいる人たち。わたしもその1人。

 

三宅洋平という人もまた、

山本太郎さんのように、自分の身を戦場のような政治の世界へおこうとしている。

 

全エネルギーをかけて。

 

いい国を作ってくれと、
だれかに自分を預けるのではなく

自分を軸にして
動いていく。

わたしは
彼の言葉に
力をもらいました。

 

 

だからわたしは、わたしのやり方で未来を作るために動く。

 

その仲間を作り、大きな力に、うねりにしたい。

 

日本が本来の日本の力を取り戻すために

 

三宅洋平さんから、今の日本人は失われかけている、昔からある

日本人独特の

粘りや自然との一体感や、力強さや愛を感じた。

 

 

 

おいおい、選挙が戦争とどう関係あるのさ、夢見たいな冗談言って!

 

と、思うような、実感のない話ととらえられるかもしれないけど。

 

それでも、わたしはつぶやき続ける。

あきらめたくはない。